【ダウ理論インジケーター】トレンド方向・転換が簡単にわかる

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トレンド方向・転換が簡単にわかる【ダウ理論MT4インジケーター】「AT_Dow」

 

ダウ理論インジケーター「AT_Dow」の3つの特徴

トレンド方向やトレンド転換がわかる

トレンド方向が見極めやすい

反発するサポレジラインがわかる

無裁量の強力なサポート、レジスタンスライン

初心者でも再現性の高いトレードができる

【「AT_Dow」の3つの特徴】

  1. トレンド方向、転換点がハッキリとわかる
  2. 反発しやすいサポート、レジスタンスラインがわかる
  3. 誰でも同じトレンド方向、転換を認識できる

 

 

ダウ理論インジケーター「AT_Dow」を使ってできるようになること

  • トレンド方向がハッキリとわかるようになります
  • トレンド転換がハッキリとわかるようになります
  • トレンド方向と転換がわかるので、トレンドフォローができるようになります
  • レンジ相場が認識できるようになります
  • 反発しやすいサポート、レジスタンスラインがわかります
  • トレンドを認識するのに裁量判断が必要なくなります

 

 

【無料公開】多くのトレーダーが勝てない原因は「トレンド」

FXコミュニティYTCを運営しているYaniと申します。コミュニティ運営し始めてから1000人以上のトレーダーと関わってきて、現在は300人近くのトレーダーが在籍し、勝てるようになったトレーダーを多く輩出しています。

私の実績はYouTubeで実際にトレードしている動画を公開していますので見ていただければわかると思います。

  • FXコミュニティ運営で、1000人以上のトレーダーを見てきた
  • 月3桁万円以上の利益を出し続けている
  • YouTubeで実際にトレードしている動画を公開
  • 10万円開始→1000万円達成

コミュニティを運営していて、多くのトレーダーが勝てない原因の1つがわかりました。

今回はその内容を無料で公開します。

 

 

【原因】トレンド方向・転換に自信を持てない

トレンドフォローした方が勝てる7

「トレンドフォローした方が勝ちやすい」というのはFXトレード初心者でも知っています。

むやみに逆張りしないで、トレンド方向に順張りトレードしていれば、効率的に値幅を取ることができ、リスクリワードの良いトレードもしやすいです。

 

「トレンドフォローした方が勝ち易い」を知ってはいるけど、実際トレンドが出るとこんな行動をしてしまうことがあります。

  • なんとなくそろそろ終わるだろうとか
  • 感覚、値ごろ感で逆張りしたり
  • さすがにこれ以上トレンドは続かないだろう

トレンドフォローすれば勝ち易いとわかっているのに、実際にトレードするとできないという人がとても多いです。

 

なぜトレンドフォローができないのかを考えた時、その原因は次の4つだと考えました。

  • トレンド方向に自信がない
  • トレンド転換に自信がない
  • トレンド方向と転換の判断方法の再現性が低い
  • もうそろそろトレンドが終わるんじゃないかと判断

つまりダウ理論が苦手な人が多いという結論に。

 

 

【ダウ理論】トレンド方向、転換シグナルの定義が曖昧

ダウ理論のトレンドシグナル

トレンド方向やトレンド転換を判断する方法として一番有名なテクニカル分析は「ダウ理論」です。

ダウ理論は「明確なトレンドシグナルが発生するまでトレンドは継続する」というもので、シグナルというのは高値(安値)、押し安値(戻り高値)の切り下げ(切り上げ)で判断します。

 

このトレンド方向、転換シグナルの説明はほとんどの人が知っていると思いますが、この説明ではどこを押し安値(戻り高値)にすればいいか迷う人が出てきます。

その理由は、押し安値(戻り高値)の定義が曖昧だからです。

「高値を付けた安値=押し安値」という説明をよく見ますが、波動の大きさによってはどこの安値を押し安値とすればいいかが人によって難しい場合があります。

 

人によって見方が違うとなると、再現性はかなり低くなってしまいます。

実はダウ理論のこの点で悩んでいる人はかなり多いです。

 

曖昧な基準でトレンド方向や転換を判断していると、自信が持てないので上手くトレンドフォローができなかったり、トレンドが終わったのではないかと判断して逆張りしたり、再現性が低いトレードになってしまいます

  • トレンド継続、転換シグナルの基準が曖昧なのでトレンド方向、転換に自信を持てない
  • トレンド継続、転換シグナルの基準が曖昧なので再現性が低い

 

 

【解決方法】ダウ理論の見方は他にもあります

ローソクダウ

このダウ理論の悩みを解決できるのが「ローソクダウ」というロジックです。

通常ダウ理論は波動の高値(安値)、押し安値(戻り高値)の切り下げ(切り上げ)で判断する人が多いと思いますが、ローソクダウは名前の通り、波動ではなくローソク足の情報でトレンド方向、転換を判断します。

  • 多くの場合=波動でダウ理論
  • ローソクダウ=ローソク足でダウ理論

 

ローソクダウはロジックが明確なので、押し安値、戻り高値に自信がなくてもOKです。

ローソクダウのロジックでは、どこの高値、安値に注目すればトレンド方向や転換がわかるかがハッキリしています

トレンド方向や転換がハッキリとわかれば、トレンドフォローもできるようになると思うので、トレードで勝てるようになる人も増えるのは間違いありません。

ローソクダウをインジケーター化したものが「AT_Dow」になります。

 

 

トレンド方向・転換がわかる【ダウ理論インジケーター「AT_Dow」】の特徴

 

特徴①.ローソクダウはYTCオリジナルのロジック

ローソクダウというテクニカル分析方法は、FXコミュニティYTCで生まれた完全オリジナルのロジックです。

ダウ理論をこのような見方をする人はSNSやYouTube、インターネットでも見たことがありません。

 

ローソクダウのロジックの内容はかなりシンプルで、理にかなっているのですが、世にあまり知られていない理由はローソク足に注目している人があまり多くないからだと思います。

私は以前から、ローソク足(4本値)が最も最短のシグナルで、誰もが同じように見られる指標なので、一番注目するべきだと言い続けています。

ローソクダウを知ることによってローソク足の重要性を知り、ダウ理論を深く理解できるのでおすすめです。

 

 

特徴②.トレンド方向と転換がわかる

ローソクダウはトレンドの方向と転換を見極めるロジックです。

ここでロジックの全ては言えませんが、簡単に説明すると、ローソク足がある条件をクリアするとトレンド転換したとみなし、ある位置にラインが表示されます。

このラインを転換ラインと言い、転換ラインが出現=トレンド方向が切り替わったという認識ができるようになります。

すごいシンプルな考え方なので簡単にトレンド方向、転換を認識できるようになるのが特徴です。

 

 

特徴③.反発するサポート、レジスタンスがわかる

ローソクダウの転換ラインはトレンド方向や転換を認識するのに使いますが、意識されやすいサポート、レジスタンスとして扱うこともできます。

私はほとんどラインを裁量で引きません。インジケーターに自動で引いてもらうようにしています。

 理由は裁量でラインを引くと、基準が曖昧なので再現性が低かったり、自分の都合の良いように引きがちになるからです。

以前からずっとFXコミュニティ、Twitter、YouTubeでもラインを引くのは自動をおすすめしています。

もちろんローソクダウの転換ラインも目安の1つです。

 

 

トレンド方向・転換がわかる【ダウ理論インジケーター「AT_Dow」】のメリット

 

メリット①.設定なしで誰でもトレンド方向と転換がわかる→トレンドフォローできる

ローソクダウはローソク足の情報からトレンドの方向や転換がわかるロジックです。

ローソクダウに裁量は全く必要なく、インジケーター「AT_Dow」の設定も必要ありません。初心者から上級者まで同じようにトレンドを認識することができます。

 

波動でダウ理論を見たり、三尊などのチャートパターンは、人によって見え方が違うので再現性は低くなってしまいます

なので「ここが押し安値でいいのかな?」「これは三尊?」みたいに自信がないままトレードしがちです。

ローソクダウは誰もが同じようにトレンド方向、転換を認識することができるので、自信を持ってトレードすることができますし、再現性の高いトレードを繰り返すことができます

 

 

メリット②.各時間軸のトレンド→マルチタイムフレーム分析がしやすい

ローソクダウは各時間軸のトレンドを認識することができるので、それぞれのトレンドが今どうなっているのかをすぐにマルチタイムで把握することができます。

具体的にどのようなことかチャートを見てみましょう。

 

4時間足のローソクダウは下降トレンド中。

 

 

1時間足のローソクダウは下降トレンドから上昇トレンドに転換したところです。なので長期は下降、短期は上昇といったところです。

 

 

5分足のローソクダウは下降トレンドから上昇→押し目→上昇という流れです。

 

上位足のトレンド方向にトレードするのがトレンドフォローなので、例えば、4時間足が下降、1時間足が上昇、5分足が上昇という状況なのであれば、1時間足が上昇から下降に切り替わって、そのタイミングで5分足が上昇(戻り目)から下降に切り替わったところがねらい目です。

ローソクダウを使えば、各時間足のトレンドが一目で把握することができるので、マルチタイムフレーム分析がしやすく、どこで狙えば良いのかがわかるようになります。

 

 

メリット③.サポート、レジスタンスライン→押し目買い、戻り目売りしやすい

ローソクダウはトレンドが転換した時に転換ラインを表示します。

転換ラインは反発しやすいサポート、レジスタンスとして使うこともできるので、押し目や戻り目、利食いポイント、損切の目安として使うことも可能です。

 

例えば、下降トレンドから上昇トレンドに切り替わると、転換ラインが表示されます。

上昇トレンドが続く場合は、転換ラインはサポートとして機能しやすいので、転換ライン付近が押し目になりやすです。

 

 

メリット④.レンジ相場もわかる

レンジ相場を見極める

転換ラインが頻繫に出現している時は方向感があまりないレンジの可能性が高いです。

MAが横ばい、パラボリックが頻繫に上下するみたいな感じと思ってもらってOK。

 

 

ローソクダウの一番のメリットは裁量・設定が必要ないという点

環境認識(相場分析)をする際、毎回同じ基準でチャートを分析できている方は多くありません

別の言い方をすると、「ここが効いてそうだな」「今は上がっているから上昇トレンド」「ここが押し安値だろうな」みたいななんとなく分析している人が多いということです。

 

多くのトレーダーがなんとなく分析してしまう理由はチャートの分析方法に明確な基準がなく、裁量で判断してしまうからです。

トレンドの分析でいうと、押し安値、戻り高値をどことするかルールが明確ではない場合。

だから自分のトレンド分析に自信を持つことができなくて、トレンドフォローが苦手な人が多いと思っています。

 

ローソクダウを使うと毎回決まったロジックでトレンド方向や転換を認識できるので、無裁量で毎回同じ基準で相場を見ることができます。

一貫したチャートの見方や分析ができれば、自信を持ってトレンド方向を見極められるようになり、トレンドフォローもできるようになります。

誰が使っても同じ分析方法ができるというのは一番のメリットです。

 

「AT_Dow」のメリットまとめ

  • トレンド方向がわかる
  • トレンド転換がわかる
  • 反発しやすいサポート、レジスタンスラインがわかる
  • レンジ相場がわかる
  • 裁量、設定が必要ない
  • 誰でも一貫した相場分析ができるようになる

トレンド方向に絶対的な自信があるという方はこのインジケーターは必要ありません。

 

 

トレンド方向・転換がわかる【ダウ理論インジケーター「AT_Dow」】の見方・機能・設定

インジケーターがチャートにどのように表示されるのか、どのような機能があるのか、どのようにパラメーターを設定すれば良いのか説明していきます。

 

5つの時間足(マルチタイム)のトレンドがボタンでオンオフ

5つまで時間足を選択でき、各時間足の転換ラインをマルチタイムで表示することができます。

ただ、全ての転換ラインを表示すると、チャートがごちゃごちゃして見にくくなるので、ボタンでオンオフできるタイプにしました。

 

ボタンをクリックすると転換ラインを表示し、もう一度クリックすると転換ラインを非表示にすることができます。

ボタン全体を隠すこともできるので、邪魔になることはありません。

 

 

各時間足のトレンド方向がすぐにわかる「BUY・SELL」

選択した時間足のボタンが5つありますが、ボタンをクリックすると転換ラインを表示すると同時に、各時間足のトレンドの方向がどちらに出ているのかを表示することもできます(上昇の場合BUY、下降の場合SELLが表示)。

なので上位足の転換ラインの方向が下位足でもわかるようなマルチタイムにも対応しています。

 

 

各時間軸のトレンド方向が揃うとアラート通知と矢印サインで教えてくれる

ボタンを押している時間足のトレンド方向がすべて揃うとアラート通知と矢印サインを表示してくれる機能があります。

アラートの設定はパラメーター設定やボタンからオフにすることも可能です。

 

3つの時間足を指定している場合は、3つの時間足のトレンド方向が揃ったときにのみアラートで教えてくれます。

チャンスになったら教えてくれるので、チャートに張り付く時間も減ります。

私は個人的に矢印サインやシグナル系は好きではありませんが、ローソクダウの精度はかなり高いです。

 

 

プッシュ通知、メール通知

AT_Dowのプッシュ通知、アラート、メール通知を設定することもできます。

スマホで取引している人はこの機能を使ってください。

 

 

パラメーターで設定できること

ローソクダウのパラメーター設定

設定する必要があるのは、どの時間足の転換ラインを表示させるかを選択するだけです。

  • 表示する時間足指定
  • ラインの色や形状
  • ボタンの色
  • アラート通知するか
  • ボタンの位置
  • リペイント有無

などを設定することができます。

 

 

トレンド方向・転換がわかる【ダウ理論インジケーター「AT_Dow」】実戦的な使い方

 

ローソクダウのトレンド方向にトレンドフォロー

ローソクダウで転換ラインが出現したらトレンドが切り替わる可能性が高いので、基本はその方向にトレードするようにします。

そうすることで値動きに振り回されなくなります。

ローソクダウが教えてくれる上位足のトレンド方向にトレンドフォローという感じです。

今がどちらに方向が出ているか、どちらにトレードするべきかがわかっているだけで、トレードのやりやすさは全然違うものになります。

 

 

 

転換ラインで利食いあるいは押し目買い・戻り売り

転換ラインは強力なサポート、レジスタンスラインとして機能します。

上昇トレンドの場合、転換ラインでサポートされれば押し目買いのポイントになりやすく、下降トレンドの場合戻り売りポイントになりやすいです。

 

転換ライン=反発しやすいので、利食いの目安にもすることができます。

特に上位足の転換ラインは高確率で反発しやすいので、利確の目安や逆張りの目安にするのもアリです。

 

 

転換ラインを損切ライン

損切ラインの目安

転換ラインを損切ラインの目安にすることもできます。

転換ラインでしっかりとサポート、レジスタンスされたのを確認してエントリー。

損切は転換ライン付近でつけた高値や安値にします。損切位置に悩む人にはお勧めの方法です。

 

 

マルチタイムフレーム分析で各時間足のトレンド方向を

  • 日足のAT_Dow上昇
  • 4時間足のAT_Dow上昇
  • 1時間足のAT_Dow下降
  • 15分足のAT_Dow下降

ローソクダウがこんな状況だったのであれば、上位足は上昇トレンド中で、下位足は下降トレンド中ということがわかります。

だったら下位足が下降から上昇に転換した時にロングエントリーすれば、大きな流れに乗って押し目買いできる可能性が高いです。

マルチタイムで簡単にトレンド認識できてしまうのはローソクダウの一番のおすすめポイント。

 

【「AT_Dow」の実戦的な使い方まとめ】

  • ローソクダウのトレンド方向にトレンドフォロー
  • 転換ラインを利食いの目安に
  • 転換ラインを損切の目安に
  • 転換ラインを押し目買い、戻り売りポイントの目安に
  • 各時間足のトレンド方向、転換をマルチタイムで分析

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トレンド方向・転換がわかる【ダウ理論インジケーター「AT_Dow」】を使ったトレード方法

 

トレード手法FORと組み合わせる

FXコミュニティトレード手法FOR

対応通貨ペア 全ての通貨ペア(ビットコインなどの仮想通貨もOK)
トレードスタイル 全トレードスタイル対応
テクニカル指標 移動平均線、フィボナッチリトレースメント、4本値、限界運動量
時間足 日足、4時間足、1時間足を基本
勝率 60~70%(人による)
その他の特徴 トレード方向、エントリー、決済の基準が明確なトレード手法

私がメインで使っているトレード手法で、運営しているFXコミュニティで紹介しています。

基準が明確なので、再現性のあるトレード手法です。

MAと4本値、ローソクダウで方向感、フィボナッチと限界運動量で利食い、全員が同じ基準で取引するので誰でも同じようにトレードできる手法となっています。

 

FORと「AT_Dow」の相性は良く、愛用しています。

 

 

「AT_Dow」専用トレード手法

インジケーター「AT_Dow」をご購入された方のみの限定特典トレード手法になります。

 

 

あなたのトレード手法と組み合わせる

あなたがすでにトレード手法を確立させているのであれば、そのトレード手法と組み合わせて使うこともできます。

今までのトレンド方向の基準に「AT_Dow」をプラスして考えるという感じで使ったり、転換ラインをサポート、レジスタンスラインとして使うのも良いと思います。

ロジック的にあまり手法を選ばないインジケーターだと思っているので、あなたのトレード手法に加えて使ってみるのも良いでしょう。

 

 

例えば、某有名トレーダーさんの手法と組み合わせる

FX〇smのO川さんのMTFMAを使った有名なトレード手法とAT_Dowを組み合わせてみました。

この手法でショートするポイントでしっかりとAT_Dowで下降トレンド方向になっています。

MA以外のトレンド方向の基準が加わることで根拠が増えて、自信を持ってトレードすることができます。

 

AT_Dow上向きで切り上げ中。

 

AT_Dow下向きからの上向きに転換。MTFMAの位置とAT_Dowの向きがよく分からなくなっている時は触らないという判断ができるようになります。

このような感じで、どの手法にもトレンド方向の基準を1つ増やすという感じで使うことができます。

 

 

トレンド方向・転換がわかる【ダウ理論インジケーター「AT_Dow」】どんな人におすすめ?

  • トレンド方向や転換の判断に自信がない人
  • トレンドフォローしたいけどいつも失敗する人
  • ダウ理論で悩みたくない人
  • ダウ理論を深く理解したい人
  • チャート分析に迷いがある人

「AT_Dow」の購入はこちら

 

 

トレンド方向・転換がわかる【ダウ理論インジケーター「AT_Dow」】を動画で解説

 

 

トレンド方向・転換がわかる【ダウ理論インジケーター「AT_Dow」】5つの購入特典

購入していただいた方限定で特典を無料でプレゼントさせていただきます。

 

購入特典①.検証ソフトFT5用「AT_Dow」カスタムインジケーター

新しいテクニカルは検証しなければどうやって使えば良いのかもわかりませんよね。

検証ソフトFT5で使用することができる「AT_Dow」をプレゼントさせていただきます。

dllというファイルは検証ソフトFT5、4用のインジケーターです。FT5→挿入→新規インジケーター→インストールで使うことができます。

 

 

購入特典②.「AT_Dow」のロジック&使い方解説動画

「AT_Dow」のロジックを解説している動画と「AT_Dow」をどのように使えば良いのか解説している動画をプレゼントさせていただきます。

ローソクダウは購入者のみが知るロジックということです。

こちらの動画でパラメーターの設定方法やインジケーターの使い方説明もしています。

 

 

購入特典③.「AT_Dow」専用トレード手法解説動画

「AT_Dow」がメインのトレード手法の解説動画をプレゼントさせていただきます。

損切、方向、エントリー、利食いなどの基準が明確なトレード手法なので、わかりやすいトレード手法だと思います。

専用テンプレートも用意しています。

 

 

購入特典④.FXコミュニティYTC参加権

インジケーター「AT_Dow」をご購入していただいた方限定でFXコミュニティの参加権をプレゼントさせていただきます。

通常コミュニティ入会に入会費5万円をいただいていますので、かなりお得になっています。

※こちらの特典は内容を変更している可能性があるので、上記の参加方法をご確認ください

 

 

購入特典⑤.インジケーター【永久サポート】

インジケーター「AT_Dow」への質問や使い方に関することを、専用ディスコードでいつでも無制限に質問することができます。

インジケーターをご購入された方はこちらのサポートから質問してください

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トレンド方向・転換がわかる【ダウ理論インジケーター「AT_Dow」】ダウンロード方法 ※キャンペーン中

トレンド方向や転換の判断に自信がなければトレンドフォローすることが難しいです。

ローソクダウはロジックが明確で設定が不要なので、初心者からどんな人でも同じようにトレンド方向や転換を見極めることができるようになっています。

ローソクダウでトレンドを見極めて、効率の良いトレードライフを送って下さい。

「AT_Dow」の購入はこちら

※キャンペーンは事前予告なく終了する場合がございますのでご了承ください。

 

 

 

トレンド方向や転換が見極めやすいMT4インジケーター「AT_Dow」のよくある質問

 

リペイントはありますか?

リペイントはパラメーターの設定からありかなしか選択することができます。

 

 

MT5で使えますか?

MT4用になります。

MT5用のインジケーターも検討中です。

 

 

検証ソフトFT5では使えますか?

FT5用の「AT_Dow」を購入特典にありますので、そちらをFT5に入れてお使いください。

dllファイルというファイルがFT5、FT4用「AT_Dow」になります。

 

 

dllファイルはどこに入れたらいいですか?

dllファイルの「AT_Dow」は検証ソフトFT5用になります。

ボタンは表示できなくなっていまして、シンプルに表示している時間足の転換ラインを表示できるようになっています。

dllというファイルは検証ソフトFT5、4用のインジケーターです。

FT5→挿入→新規インジケーター→インストールで使うことができます。

 

 

ボタンの位置やサイズ、色の変更はできますか?

できます。

  • ボタンサイズの変更
  • ボタン位置の変更
  • ボタンクリック時の色の変更
  • ボタンの文字サイズの変更

全てパラメーターから設定可能です。

 

 

「EVEN」と表示されますが、これはどういう意味ですか?

「レンジ」みたいな状態だと思っていただいて良いかと思います。

内部ロジックは購入者にはお伝えしていると思いますが、転換ラインのレジスタンスとサポートの両方がまだ条件的に消えない値動きであるということです。

上下どちらかに抜けて条件が整うと一方だけが表示されることになります。

よって「EVEN」のときは判断がつきにくい状態と思っていただければと思います。

 

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【著作権について】 当コミュニティYTCは著作権法で保護されている著作物です。 下記の点にご注意戴きご利用下さい。本講座の著作権はyaniに属します。 著作権者の許可なく、本講座の全部又は一部をいかなる手段において も複製、転載、流用、転売等することを禁じます。本講座の閲覧をもって下記の事項に同意したものとみなします。本講座は秘匿性が高いものであるため、著作権者の許可なく、このコンテンツの全部又は一部をいかなる手段においても複製、転載、流用、転売等することを禁じます。 著作権等違反の行為を行った時、その他不法行為に該当する行為を行った時 は、関係法規に基づき損害賠償請求を行う等、民事・刑事を問わず法的手段 による解決、強制退会を行う場合があります。本講座に書かれた情報は、作成時点での著者の見解等です。著者は事前許可を得ずに誤りの訂正、情報の最新化、見解の変更等を行う権利を有し ます。本講座の作成には万全を期しておりますが、万一誤り、不正確な情報等 がありましても、著者・パートナー等の業務提携者は、一切の責任負わないことをご了承願います。本講座のご利用は自己責任でお願いします。本講座の利用することにより生じたいかなる結果につきましても、著者・パートナー等の業務提携者は、一切の責任を負わないことをご了承願います。

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