限界運動量を示すMT4インジケーター【Voline】

  • 平均ボラティリティ、限界運動量って何?
  • 限界運動量の計算方法は?
  • 限界運動量の使い方やトレード手法は?
  • 限界運動量を表示するインジケーターやおすすめのサイトは?

このような疑問が解決できる記事となっています。FXにおける平均ボラティリティ、限界運動量の意味や計算方法、オリジナルインジケーターについて初心者にもわかりやすく解説していきます。

 

 

FXコミュニティYTCで環境認識方法やトレード手法が学べる

ブログ運営者Yaniが運営しているFXコミュニティです。

誰でも着実にスキルを上げることが可能なトレード学習システムを取り入れたFXオンラインサロンになっています。

資金管理方法が学べたり、オリジナルテクニカルやインジケーターも多数用意しています。

FXコミュニティYTCとは?

ローソク足の限界運動量を示すMT4インジケーター「Voline」とは?

 

インジケーター「Voline」の3つの特徴

値幅の限界値をラインで表示

各時間軸のレンジ幅がわかる

最適な利食いポイントがわかる

「Voline」の3つの特徴

  1. ローソク足の値幅の限界値をラインで自動表示
  2. 各時間足のレンジ幅がわかるようになるので、環境認識しやすくなる
  3. 最適なタイミングで利食いができるようになる

 

Volineを使うことで

  1. 最適な利食いができます。
  2. 利食いが上手くなるので、損小利大のトレードができます。
  3. レンジ幅が予測できるようになるので、相場分析(環境認識)がプロレベルに向上します。
  4. チキン利食いをしなくなります。
  5. 限界値がわかるので、高値掴み、安値掴みしなくなります。
  6. 値幅が伸びきった価格から逆張りできる。

 

 

【FX】平均ボラティリティ(限界運動量)とは?分かりやすく解説

平均ボラティリティ、限界運動量とは何なのか、なぜ効くのか、計算方法などを分かりやすく解説します。

限界運動量(平均ボラティリティ)の意味

限界運動量はボラティリティの平均のことを言います。ボラティリティとは価格が上下に動く値幅(pips)のことです。

過去の一定期間のボラティリティの平均を出すことで、今のローソク足のボラティリティを予測することが可能となります。

平均ボラティリティとか限界運動量などと呼ばれています。

 

 

なぜ限界運動量(平均ボラティリティ)が効くのか

平均ボラティリティが効くのは、相場は直近の値動きに似た動きをしやすいからです。

チャートを見ていればわかりますが、直近のサポート、レジスタンスが効いたり、値幅計算が効いたり、直近の値動きに似た動きをします。

 

ボラティリティも同じで、直近のボラティリティに近い値幅になります。

なので一定期間のボラティリティの平均値をだせば、ある程度の値幅を予測することが可能となります。

 

 

ローソク足がどのくらい伸びるかは限界運動量で予測可能

今日の日足の値幅は、過去の日足の値幅から予測できますし、週足の値幅、月足の値幅、各時間軸の値幅も同じように予測可能です。

値幅観測というものがあります。過去の値幅から値幅を観測するというものですが、限界運動量は少し変わった値幅観測だと思っています。

違う点は平均値だという点です。

 

 

FX】限界運動量の計算方法

限界運動量と名前からして難しい感じがしますが、計算方法はさほど難しくありません。

どのように計算するかわかりやすく解説していきます。

 

限界運動量の計算はそんなに難しくない?

今のローソク足の平均ボラティリティを知りたいのであれば、過去一定期間のボラティリティの平均値を算出しなければいけません。

よく目安となるのが、1週間のボラティリティとか、1か月のボラティリティです。

 

過去n本のローソク足の高値から安値の値幅を足したもの÷n

 

分かりにくいと思うので、日足で説明します。今日の平均ボラティリティを過去1週間で算出しようとしたら、

過去5日の日足の値幅を計算します。高値から安値の値幅を測って、5日分足します。

  • 1日前の日足の値幅:50
  • 2日前の日足の値幅:60
  • 3日前の日足の値幅:70
  • 4日前の日足の値幅:55
  • 5日前の日足の値幅:60

これを計算すると59になります。

今日は59前後のボラティリティになる可能性が高いということになります。

 

 

限界運動量を自動で計算してくれるインジケーター

調べてみましたが、平均ボラティリティを自動で計算してくれて、チャートにラインを表示してくれる無料のインジケーターはありませんでした。

私が運営しているFXコミュニティやスクールでは平均ボラティリティを示す「Voline」インジケーターを提供しています。

後半でVolineの説明をします。

 

 

限界運動量の計算ができるおすすめサイト

過去のボラティリティを計算してくれるサイトがあります。

これを利用すれば期間を設定するだけで、その期間の平均ボラティリティを算出してくれます。

こちらのサイトです

 

 

トレードをしていると「最適な利食いの目安」を考えるようになります。

こんにちは、今更ですがYaniと申します。

トレードは歴6年、高額サロンに参加してから、10万円チャレンジで1000万円達成、1万円から8桁まで増やすことに成功しました。

 

「勝てない原因」

私はトレードで勝てない時期が長かったのですが、その原因の1つとして、どこで利食いすれば良いのかということでした。

利確ポイントを直近の高値や安値に置くと良いというのはわかっていましたが、どこの直近高安なのか、どの時間足の高安なのかが明確ではありませんでした

 

なので高すぎるところに利確ポイントを置いてしまって、多くの含み益が建値決済になったり、含み損から損切になったり、良いところでエントリーしていたのに利食いできずに終わるということが多かったのです。

 

 

「悩む」

トレードを続けていると、「どこを利食いにすれば良いのか」、「最適な利食いはどこなのか」ということを考えるようになりました。

  • 勝率が低ければ、利益を伸ばさないと(損小利大)トータルで資金は増えない
  • 高い勝率をキープするのは難しいから利益を伸ばしたい
  • 伸ばしたいけど、どこまで伸ばせば良いのか難しい
  • ある価格まで伸びると自信があっても、今日はどこまで伸びるかがわからない。結果デイトレードのつもりがポジションを持ち越して数日ダラダラ保有して、しまいには建値決済…。

なんてことはよくある話です。全員ここにたどりつきます。

 

 

「解決」

それを解決してくれたのが限界運動量です。

限界運動量を使い始めてから、各トレードスタイルに合った値幅をとることができるようになりました。

「利益を無謀に伸ばし過ぎないけど、できる限り伸ばす」を可能にしてくれました。

 

それからは適切な利食いポイントで利確し、利益をしっかりと確保できるようになり、資金が増えるようになりました。

「自分のトレードスタイルに合った時間軸の適切な利食いポイントを見つけないといけない」というところにたどり着きました。

 

 

利食いをし損なう理由

  • 利食いポイントが自分の時間軸に合っていない直近の高安にしている
  • 利確ポイントが遠過ぎる
  • 利確ポイントを遠くにするのはリスクリワードを(利益をのばさないといけないと)気にしてしまうから
  • どこまで値幅が伸びるか自信がないから

これを解決できるのが限界運動量です。

 

 

【FX】平均ボラティリティ(限界運動量)の使い方

平均ボラティリティがどのようなものかは理解できたと思いますが、どのように使えば良いかわかりませんよね。平均ボラティリティの使い方について分かりやすく解説していきます。

 

今日、今週、今月、今年、各時間足のボラティリティを予測

平均ボラティリティを使えば、その日の日足のボラティリティ、週足のボラティリティ、月足のボラティリティをある程度予測することが可能となります。

ボラティリティを基準にどこまで伸びるのかが分かるようになるので、環境認識で使うこともできます。

詳細は後半で。

 

 

限界運動量によって利確や逆張りの目安が

デイトレードでポジションを保有して利益を伸ばしたい場合、限界運動量が分かっていればそれ以上の値幅の位置を利確ポイントにはしません。

例えば、ロングしていて、200pips先を利確目標とします。デイトレードなので今日中には手仕舞って持ち越さないようにしたいです。

 

今日の限界運動量は100pipsです。200pips動くとは考えにくいですよね。

スイングトレードなら良いと思いますが、持ち越したくないのであれば、その日のボラティリティに合わせた利確ポイントにした方が良いですよね。

利確の目安がわかるということは逆張りの目安もわかりますよね。

 

 

【FX】限界運動量を使ったトレード手法

限界運動量を使ったトレードを実際のチャートで説明していきます。

限界運動量で利食いの目安を

ポンドドルの四角い赤い枠のポイントでショートしました。

直近の安値で利確しても良いのですが、もう少し伸ばしたいなら次のサポートがありません。

平均ボラティリティは116pipsです。この日のボラティリティは結果的に126pipsでした。

 

限界運動量まで伸ばすことができていますよね。

限界運動量に強い抵抗帯があれば、逆張りすることもできます。

 

 

限界運動量で逆張り

トレード手法VRは限界運動量と値幅観測で値幅が伸びきったところを観測して逆張りする手法です。

特典でVRの解説動画がありますので、良かったらどうぞ。

限界運動量でできることは他にもいろいろあるので、インジケーターの説明と一緒に解説していきます。

 

 

限界運動量を示すMT4インジケーター「Voline」の特徴

Volineは限界運動量を自動で計算してくれ、ラインで表示してくれるオリジナルインジケーターです。

愛用しているインジケーター。

 

Volineで限界運動量を見ることができる時間足

  • 1時間足Voline
  • 4時間足Voline
  • マーケットVoline
  • 日足Voline
  • 週足Voline
  • 月足Voline
  • 年足Voline

各時間足の値幅の限界値がわかります。

例えば、今日の限界運動量を示すのが日足Volineで、1週間の限界運動量を示すのが週足Volineです。

1日レベルだけでなく、その他の時間軸の限界運動量を表示することもできます。

マーケットVolineというのは各マーケット(東京、ロンドン、ニューヨーク)の値幅の平均値です。

 

 

Voline別おすすめのトレードスタイル

  • 1時間足Voline:スキャルピング
  • 4時間足Voline:デイトレード~スキャルピング
  • マーケットVoline、日足Voline:デイトレード
  • 週足Voline:デイトレード~スイングトレード
  • 月足Voline:スイングトレード
  • 年足Voline:長期トレード

Volineは全トレードスタイル対応です。

 

 

値幅の限界運動量を示すMT4インジケーター「Voline」のメリット

 

1.利食いの最適な目安がわかるので「損小利大のトレード」ができるMT4インジケーター

Volineを使えば各時間足の値幅の限界値が予測できるので、自分のトレードスタイルに合った利益を最大限伸ばすことが可能になります。

つまり損小利大のトレードが可能になると言い換えることもできます。

 

例えば、日足がどこまで伸びるかがわかっていれば、その限界値まで保有すれば利益を伸ばすことができますよね。

どこまで伸びるかがわからない、自信がないからチキン利食いしたり、無謀に利益を伸ばそうとしてしまいます。

 

デイトレードであれば、4時間足、日足のローソク足1本がどこまで伸びるか予測できれば、そのローソク足1本の値幅を取れれば良い訳です。

スイングトレードでの場合、週足の限界値がわかれば、1週間でどの程度利益を伸ばせば良いかが予測できるようになります。

 

 

2.値幅が伸びきった価格で「逆張り」しやすいMT4インジケーター

ローソク足の値幅の限界値が予測できるので、「それ以上伸びにくい価格」から逆張りがしやすくなります。

利食いされるポイントは意識されている価格なので反発しやすくなります。そこで逆張りができればリスクリワードの良くて、ストレスなく利益を上げることができます。

私の「トレード手法VR(Voline Reverse)」はVolineとフィボナッチの値幅観測で値幅の限界値を見て取引するものです。

 

 

3.高値掴み、安値掴みしにくいMT4インジケーター

値幅の限界値がある程度予測できるので、トレンドを追いかけない方がいい価格がわかります。

例えば、日足の値幅の限界値まで到達したとします。デイトレードの人はそれ以上値幅が伸びる可能性は低いのに追いかける必要はないですよね。

むしろ逆張りする目安を探すべきですよね。

 

別の時間軸でも同じことが言えます。

水曜日に週足の限界値まで到達したのであれば、木曜日、金曜日はそれ以上トレンドが続かない可能性が高いです。

 

20日に月足の限界値に価格が到達したのであれば、その月の残りの10日は揉みあうか、反発して逆方向に伸びていくかの可能性が高くなります。

Volineを使えば高値掴み、安値掴みをしにくくなります。

 

 

4.相場分析力とシナリオが立てやすいMT4インジケーター

Volineは1日、1週間、1か月、1年、4時間足のレンジ幅が予測できるので、自分の見ている時間足がどういった動きをするか予測しやすくなります。

つまりシナリオを立てやすくなります。

 

例えば、デイトレードをしている人であれば、日足のVolineで1日のサポート、レジスタンス(価格の上下限)を見て、その中から自分の使っている手法でどこの値幅を取れば良いのか戦略をたてやすくなりますよね。

週足Volineや月足Volineを使えば、スイングトレード(1週間単位)の値動きも予測しやすくなります。

実際運営しているFXコミュニティで配信しているサポートとレジスタンスラインは高確率で反発しています。

この環境認識方法は、再現性どころか誰でも同じポイントに引くことが可能なので、同じように各時間足の抵抗帯を引くことができるようになります。

 

 

5.マルチタイムフレーム分析がしやすいMT4インジケーター

Volineを使えば1年単位、1か月単位、1週間単位、1日単位、それ以下で相場を見るようになります。

「マルチタイムフレーム分析という言葉は知っているし、各時間足の分析はしているけど、なんかよくわからず長期、中期、短期みたいな感じで分析しているなあ」と思っている人はいませんか?

 

Volineを使えばそれがはっきりします。

マルチタイムフレーム分析とはそういうことだったんだなということが府に落とすことができるでしょう。

これは月足、週足、日足Volineを表示させたチャートです。少しごちゃごちゃしてますが、ボタンを押せば非表示にすることもできます。

当たり前の話ですが、1か月の中に1週間が4回あって、1週間の中に1日が5回あります(この時は年末年始なので4回と5回)

 

例えば、価格が月足Volineまで到達したとします。

18日で月半ばなので、これ以上下降するよりは売ってきている人の利食いで、多少の反発の可能性があると考えられます。

 

4時間足を見ると月足Volineでダブルボトムができています。抵抗帯でダブルボトムが出ているので、とりあえずは1週間単位で素直にレジスタンスまでロングでついていきます。

結果的に週足Volineまで上昇していますね。スイングの人は週足Voline付近まで保有で、100pips程度取れています。

 

デイトレードの人は方向感は定まったので、下位足でトレード手法を使って値幅を取ります。

目標は日足Volineでも良いでしょう。週足Volineに近づいてきたらロングでついていくのは慎重にしていきます。

 

Volineに近づいてきたらその方向にトレードは注意です。高値掴み安値掴みする可能性が高くなりますからね。

このような感じでVolineを使ってマルチタイムフレーム分析しながらトレードすることができます。

 

Volineでマルチタイムフレーム分析をすることで、

  • どこの値幅を取るか厳選できる
  • トレードする方向を定められる
  • 売買圧力がわかる

「Voline」購入はこちら

 

 

ゴゴジャンのインジケーターランキングに「Voline」

 

 

限界運動量を示すMT4オリジナルインジケーター「Voline」の使い方を動画で解説

 

 

限界運動量を示すMT4インジケーター「Voline」+【4つの購入特典】

 

特典1.トレード手法VR

対応通貨ペア 全ての通貨ペア
トレードスタイル 全トレードスタイル対応
テクニカル指標 Voline、フィボナッチリトレースメント、水平ライン、4本値
時間軸 トレードスタイルによる
その他の特徴 方向、エントリー、決済の基準が明確で、ストレスが少ないトレード手法

Volineを使ったトレード手法【Voline Reverse】です。

Volineとフィボナッチリトレースメントを使った値幅計算で値幅の限界値を予測して、伸びきったところの反発を取りにいくスタイル。

 

勝負が早いのでストレスが少なく、諦めもつきやすいのでわかりやすくシンプルです。

「トレード手法VRの解説動画」をプレゼントします。

 

 

特典2.検証ソフトFT4,FT5専用カスタムインジケーターVoline

検証ソフトフォレックステスター4、5で使えるVolineを特典としてプレゼントします。

検証ソフトを回すとインジケーターの特徴やインジケーターと値動きのパターンを短期間で理解することができます。

そのためのFT4、5専用Volineを特典とさせていただきました。

 

 

特典3.Voline使い方解説動画

もちろんインジケーターをお渡しして終わりではありません。

  • ダウンロード方法
  • パラメーター設定
  • Volineの実戦的な使い方解説
  • 注意点

 

 

購入特典4.FXコミュニティYTC参加権

FXコミュニティ参加権利

インジケーター「Voline」をご購入していただいた方限定でFXコミュニティの参加権をプレゼントさせていただきます。

通常コミュニティ入会に入会費5万円をいただいていますので、かなりお得になっています。

※こちらの特典は告知なく終了します。

 

 

購入特典5.サポート専用ディスコードに招待【永久サポート】

インジケーター永久サポート

インジケーター「Voline」への質問や使い方に関することを、専用ディスコードでいつでも無制限に質問することができます。

 

 

限界運動量を示すMT4インジケーター「Voline」のダウンロード方法

オリジナルインジケーターが色々ありますが、ダウンロードする方法はいくつかあります。

あなたに合った方法でダウンロードして下さい。

 

ダウンロード方法 1.購入【特典付き】

FXを始めとした投資情報やEA、インジケーターの販売所として最大規模のサービスを行っているゴゴジャンという会社でインジケーターを販売しています。

購入はこちら

 

※月間の販売数に制限を設けています。

※事前予告なく終了する場合がございますのでご了承ください。

 

 

ダウンロード方法 2.FXコミュニティに参加

FXコミュニティを運営しています。参加された方は無料でダウンロードできます

 

 

ダウンロード方法 3.FXスクールに参加

FXスクールを運営しています。参加された方に無料でプレゼントしています。

 

 

ダウンロード方法 4.Twitterのプレゼント企画で受け取る

定期的にTwitterでプレゼント企画を行っていますので、良かったらフォローして下さい。

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無料サンプルをダウンロード ※廃止しました

各時間軸のVolineを過去のチャートに表示させることができる【無料サンプルVoline】をダウンロードできます。

過去チャートに表示させてどのように使えそうかを確認してみて下さい。

無料サンプルダウンロードはこちら

 

 

限界運動量を示すMT4インジケーター「Voline」よくある質問

 

なぜ2本ラインが表示されているのですか?

平均を計算してる期間が2種類あるからです。

 

Volineを購入したのですがdllというファイルはなんですか?

dllというVolineのファイルは検証ソフトFT5、4用のインジケーターです。

挿入→新規インジケーター→インストールで使うことができます。

 

なぜ始値(緑のライン)が表示されるのですか?

私が使っているトレード手法が始値(4本値)を使うからです。

始値を使わない場合は非表示にすることもできます

 

ボタンが邪魔です

ボタンの位置はパラメータから変更できます。

 

 

「Voline」購入はこちら

 

・ローソク足1本の値幅の限界値を示す「Voline」
・自動ロット計算「Lots_manager」
・自動フィボナッチ「All_HighLow_FR 」
・移動平均線を使った新しい値幅観測論「abc」
・トレンド認識「ローソクダウ」
・マンツーマンのコンサル
・10万円→1000万円達成したトレード手法「FOR」
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